任意売却とブラックリスト

2012年10月4日
みなさんこんにちは、アースコンサルティングオフィス代表の井上です。 任意売却は大阪・京都・兵庫・関西全域対応の【ニンバイ.net】任意売却をすればブラックリストに載るのでは…」とよく質問されます。 気持ちはよくわかります。しかし、答えは「任意売却」という「事故情報(ブラック情報)」の登録項目はありませんので、載せようがありません。 しかし、残念ながら、任意売却する前から、すでに「事故情報」として延滞情報として記載されています。ローンを3か月以上滞納すると「事故情報(ブラック情報)」として延滞情報の登録がされます。つまりは、任意売却を行う前の段階で、事故情報が登録されていることになります。 登録されている期間中は、新規に住宅ローンを組むこともできません。また、当然ながら、新規のクレジットカードの取得も原則できなくなります。もちろん、申込自体は出来ますが、まず断られてしまうでしょう。 任意売却は大阪・京都・兵庫・関西全域対応の【ニンバイ.net】今、ブラックリストのことを心配されるより、早い段階で、自宅の売却(任意売却)をしたお勧めします。もし、放置して「競売」にかかると、売却価格は格段に安くなります。 心の整理をして早めの行動を取ることが大切です。住宅ローンを滞納して督促状や催促状が来た時は、まず任意売却の専門会社に相談する事をお勧めします。 苦しかった過去にピリオドを打って、新たな生活を少しでも早く始めるために。 年齢が若ければ事故情報が消えた後、再び住宅ローンを組みマイホームを購入することも可能です。一日でも早いご決断をおすすめいたします。 アースコンサルティングでは、お客様の夢や要望を受け入れ、責任ある信頼していただける事業を行って参ります。 まずはお気軽に我々アースコンサルティングまでお電話ください。
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